Event
イベント情報
【無料セミナー】土地活用・戸建賃貸経営セミナー|余った土地で毎月プラス!
| 日程 | 4/25(土)・4/26(日) 5/9(土)・5/10(日) |
|---|---|
| 時間 | 午前 10:00〜12:00 午後 14:00〜16:00 ※受付は各回30分前から |
| 場所 | 株式会社イニハンス 本店 (東大阪市中石切町4-2-8) |
| 定員 | 各回10名 |
| 申込方法 | 下記フォーム・LINE・電話より受付 会場参加・Zoom参加対応 |
| 参加費 | 【無料】 |
| 駐車場 | 店舗前に4台有り。 |
次世代へ資産を繋ぐ、確かな選択肢。
アパート経営に代わる「戸建賃貸」戦略
PERFORMANCE DATA
入居率100%・利回り11.23%
イニハンスで実際に戸建賃貸を建てられたオーナー様の事例。
土地活用を、感覚ではなく数字で見極めたい方へ。
※2026年4月現在
戸建だけが正解ではない。悪条件を跳ね返す「第3の選択肢」
戸建賃貸は有効ですが、変形地や狭小地などすべての土地に最適なわけではありません。以下の動画は、イニハンスがオーナー様と徹底的に議論を重ね、変形地の制約を逆手にとって収益を最大化させた「特殊長屋シリーズ」の実例です。表面的な綺麗事ではなく、数字と現場のリアルに基づいた戦略をご覧ください。
【実例公開】競合を避けながら、高い家賃設定を目指すイニハンスの戦略的賃貸設計
使い道が決まらない土地。
手をつけないまま、固定資産税だけがかかっていく日々。
そんな土地活用に、“戸建賃貸”という選択肢があります。
アパート・マンション以外で、安定収入を目指すための新しい考え方です。
今回のセミナーでは、戸建賃貸の市場背景や需要データ、仕組み、アパートとの違いを整理しながら、初期投資や収益シミュレーションの考え方をわかりやすくご紹介いたします。
あわせて、実際の成功事例や収益最大化のためのプランニング事例も解説。
「うちの土地でもできるのか」が、少しずつ具体的に見えてくる2時間です。
このような方におすすめ
セミナー内容
01
戸建賃貸の市場背景と需要データ
02
戸建賃貸の仕組みとアパートとの違い
03
初期投資と収益シミュレーションの考え方
04
実際の成功事例(利回り・入居率)
05
収益最大化のためのプランニング事例
06
参加者限定“実例見学会”のご案内
当日の流れ(予定)
第1部|戸建賃貸の基礎とメリット整理
第2部|収益シミュレーション解説、土地活用事例紹介
質疑応答
※進行状況により内容や順序が前後する場合があります
各分野の専門家が、実務の視点から解説いたします
古宅 宏祐
相続診断士
相続や税務の観点から、収支シミュレーションの考え方を解説いたします。
前職では全国各地で戸建賃貸セミナーに登壇。
その経験をもとに、質疑応答も丁寧にお答えいたします。
大西 恭介
一級建築士
設計・デザイン・構造に関するパートを担当いたします。
敷地条件を活かした間取り、仕様選定の考え方、将来の維持管理まで見据えた、長く選ばれる住まいづくりの要点をお伝えいたします。
岡田 和也
宅地建物取引士・営業担当
本セミナーの進行役を務めます。
土地活用の初期相談から事業計画の組み立てまで、わかりやすくご案内いたします。
アパートとの違いや、戸建賃貸で収益化を考えるときのポイントを、事例も交えてご説明いたします。
ご予約について
参加は事前予約制です。
会場参加・Zoom参加、どちらもお申込みいただけます。
お電話・LINE・お申込みフォームより受付いたします。
電話|072-975-6022
LINE|公式LINEから申し込む
申込み|ページ下部の申込みフォームへ進む
※Zoom参加をご希望の方には、お申込み後に参加用URLをお送りいたします。
アクセス
所在地(会場:株式会社イニハンス 本店)
大阪府東大阪市中石切町4-2-8
電車(最寄り)|近鉄けいはんな線「新石切」駅より徒歩圏内です。出口付近から外環状線方面へお進みください。
バス|近鉄バス「芝」停留所より徒歩数分です。新石切駅・東花園駅・住道駅方面からのご来場が便利です。
お車でのアクセス・駐車場|店舗前に4台まで駐車可能です。
満車の場合は近隣コインパーキングをご利用ください(駐車料金は当社負担)。
※公共交通機関でお越しの方で、ご希望があれば近鉄けいはんな線「新石切」駅、または近鉄奈良線「石切」駅までお迎えも可能です。ご予約時にお気軽にご相談ください。
注意事項
・収支は土地条件やエリア相場、計画内容により変動します
・個別の試算や具体的なご相談は、別途個別相談にてご案内いたします
・Zoom参加の方は、通信環境の安定した場所からご参加ください
・不動産、建築業界関係者の方のご参加はご遠慮ください
土地活用の「次の一手」を、具体的に。
土地は、持っているだけで負担になりやすい資産でもあります。
だからこそ、無理のない形で“活かす”選択肢を知ることが大切です。
下記フォームよりお申し込みください